長嶋一茂の嫁画像やホステス時代から悪評!江角マキコの落書き事件の真相とは?

長嶋一茂の嫁画像やホステス時代から悪評!江角マキコの落書き事件の真相とは?

 

長嶋一茂といえば、あのスーパースター長嶋茂雄の息子。

その天真爛漫かつ独特な炸裂トークを武器に、現在バラエティ番組を筆頭に活躍中!

 

そんな長嶋一茂の嫁・仁子のある噂が話題になっているといいます。

 

なんでも、ネットで検索すると『ホステス時代』というワードが上がってくるじゃないですか、、

 

あのスーパースターの息子・長嶋一茂は、ホステスと結婚!?

詳しく嫁の仁子について調べてみると、ブラックな話題が後を立たないようです。

 

そこで今回は、長嶋一茂の嫁・仁子についてお伝えします。

また、過去に騒動となった江角マキコとの確執落書き事件の真相も!

 

落書き事件の騒動後、芸能界を引退した江角マキコとの現在の関係性が衝撃だった・・・

 

 

長嶋一茂の嫁はホステス時代から悪女だった?

 

長嶋一茂は、誰もが知る元プロ野球選手の長嶋茂雄の息子。

 

自身も野球選手となったものの、長嶋茂雄の息子という重圧に耐えきれず、『パニック障害』を発症。

その結果、1996年に現役生活を引退。

症状を克服後の現在は、天然キャラやユーモアな性格を活かし、タレント活動や野球評論家などを務めています。

 

長嶋一茂がどれほどユーモアに溢れた人間なのかというと、

「父親の引退試合の時は歯医者に行っていた」

出典:長島一茂伝説 | 笑えるコピペ保管庫

このように、ぶっ飛んだ発言を数々残しているといいます。

 

とはいえ、かなり骨太な人に見える長嶋一茂ですが、『パニック障害』を発症していたことを知っている人は、少数派かもしれません。

パッと見のイメージでは、プレッシャーなど感じなさそうな性格に見せますし。

 

しかし、芸能界入りした当初も、症状には悩まされていたのだそう。

 

そんな中、長嶋一茂の活動を側で支えていたのが、現在の嫁である仁子。

出典:Shuly

長嶋一茂は現役引退と共に、自ら個人事務所『有限会社 ナガシマ企画』を立ち上げましたが、そこでマネージャーとして働いていたのが、当時彼女だった仁子でした。

 

その当時、長嶋一茂は親しい友人に、仁子のことを

「一緒にいると安らげるし、よく気が付く、最高のパートナー」

と語っています。

 

好きな彼の為、自身の勤めを辞め、マネージャーとして彼を支える…まさに献身的な彼女ですよね。

 

また、仁子の地元の友人も、

「よく気が付くし、人当たりもよく感じの良い人。

一茂さんは明るいし、うまくやっていけると思う」

とコメントされていました。

 

そして、現役を引退してから3年後の1999年に見事ゴールイン!

長嶋一茂と仁子は同い年で、共に33歳の時の結婚でした。

2004年には、双子の女の子が誕生。

絵に描いたような順風満帆な幸せな家庭ですよね。

 

 

ここまでの説明だと、皆さんも“献身的な良き妻”というイメージを感じることでしょう。

​​

しかし、2人の馴れ初めを聞くと、ガラッとイメージが変わってしまうかも、、

 

なんでも仁子は、銀座の高級クラブで、No. 1ホステスだったという過去を持っているようです。

 

そのホステス経歴を調べてみると、2人の出会いが判明!

嫁のホステス時代の過去

出典:ameblo.jp

仁子は、鹿児島県出身の田舎育ち。

そんな彼女は、高校卒業後、早々にホステスデビューを果たしています。

 

仁子がホステスデビューしたのは、銀座の高級クラブ『ドルフィン』という芸能人御用達のお店でした。

ここのお店では、No.2だったといいます。

 

その後、仁子は『ドルフィン』を辞めて『ブークラ』というお店に移籍。

ここのお店で、No. 1ホステスに君臨!

 

 

当時を知る関係者によると、

「気が強くて酒も強く客あしらいも上手だった」

といいます。

 

また、仁子の性格を、

「噂話がかなり好きで、話を作ってしまうこともあった」

と語る人も。

 

長嶋一茂や仁子の友人の発言とは、だいぶイメージが違いますよね(汗)

…仕事上の顔と、プライベートの顔と作り分けていたのでしょうか?

気になる2人の出会いは仁子が『ドルフィン』で勤務していたホステス時代だったといいます。

長嶋一茂が野球チーム仲間と試合終わりに店を訪れ、仁子に惚れ込んだ長嶋一茂。

出典:dreaming-Baby

そして、客とホステスの関係から交際関係に発展したのだそう。

 

その後、1996年に長嶋一茂の引退にあわせて仁子はホステスを卒業。

彼の芸能活動を支えるため、個人事務所『ナガシマ企画』のマネージャーを勤め、現在に至るようです。

嫁は現在社長!長嶋一茂の妹と裁判沙汰!?

 

長嶋一茂の嫁の仁子には、何やらブラックな噂があるようです。

 

嫁である仁子は、先述した通り、『ナガシマ企画』のマネージャーとなり、長嶋一茂のことを公私共に支えてきました。

 

その後、現在、芸能活動が多忙な長嶋一茂に代わり、仁子が『ナガシマ企画』の社長を務めています。

 

なんでも、長嶋一茂夫婦が経営する『ナガシマ企画』と長嶋一茂の妹・三奈が経営する『オフィスエヌ』との間に、裁判沙汰になるほどの問題が起きたというのです。

 

まさに、骨肉の争い…この兄妹の間に一体何があったのでしょうか?

争いの発端は、父親である『長嶋茂雄』という名前の商標登録を巡る対立だったといいます。

 

元々、先に商標登録をしていたのは妹・三奈側の『オフィスエヌ』でした。

 

▼長嶋茂雄とスポーツキャスターを務める三奈の初共演画像

出典:オフィスエヌ

その登録の更新期限が近付いてきた頃に、父親のサインを持って新たに商標登録を試みたのが、嫁・仁子側の『ナガシマ企画』。

 

この争いに対し、当の本人・長嶋茂雄は、

「『少年野球教室のことで協力してほしいからサインをしてほしい』といわれてサインをした」

「騙しうちにあった」

として、仁子側の『ナガシマ企画』の商標登録の無効を主張

 

当時、長嶋茂雄は75歳、年老いた父親を騙すような行為は許しがたいですよね。

出典:Baseball Gate

この一件については、双方弁護士を通しての話し合った結果、商標権は元の三奈側に戻されることに。

 

▼コチラが現在の商標情報

出願者が、妹の三奈が経営する『オフィスエヌ』になっていますよね。

 

現在、社長という立場であることから『ナガシマ企画』の一番の経営権を持つであろう仁子。

 

頭が切れ、計算高い元銀座ホステス嬢だったという噂もあることから、仁子による策略との見方が強いようです。

 

確かに、長嶋一茂というと、元々お坊ちゃん育ちということもあり、そこまでお金に執着するようなイメージはないですもんね。

 

しかしながら、これは憶測に過ぎませんし、もっと根拠はないのかと調べたところ、ある事実が判明!

 

元々、嫁の仁子と妹の三奈の間には、結婚当初から溝があったといいます。

嫁の仁子と妹の三奈の確執

元々、2人の間には確執があったといいます。

その理由は、仁子が元ホステスだったということ。

 

妹の三奈は、兄の長嶋一茂と仁子の結婚を受け入れることができず、2人の結婚式をまさかの欠席!

三奈の良からぬ勘が当たってしまったのか…長嶋一茂は仁子と結婚後に変貌したといいます。

 

なんでも、勝手に父親の長嶋茂雄の私物を資産家に売るなどし、家族からの怒りを買ったこともあったのだそう。

 

そして、先述の商標権争いにまで発展!

結果、嫁の仁子率いる長男の一茂家族VS妹の三奈率いる長嶋ファミリーといった対立状況に。

出典:芸能

まさに、金のある不幸とはこのことでしょう。

 

生まれながらにちやほやされ、お金にも困らない生活をしてきたボンボンである長嶋一茂。

それに比べ、若くして地元を離れ、夜の街銀座でホステスとして上り詰めた仁子。

 

やはり、この騒動の発端は、嫁・仁子に原因があるとしか考えられませんね。。

 

仁子と結婚後、長嶋一茂が変貌したという事実もあるようですし、仁子の指示によって、家族トラブルに発展したというのが濃厚でしょう。

 

そんな泥沼な家族関係の長嶋一茂、、

いてもたってもいられなかったからか、テレビで「親父の相続放棄をした」と発言し、世間を騒然とさせたようです!

長嶋茂雄の遺産相続を放棄!

なんと!長嶋一茂がテレビ『あの人の通帳が見てみたい!』(テレビ東京系)に出演し、父親の長嶋茂雄の財産の将来的な相続を放棄したことを明かしたといいます。

 

▼コチラが番組内の会話抜粋

東野幸治「遺産ですよ。一茂さん、大丈夫ですか?万が一のことがあったら」

長嶋一茂「親父の方でしょ?俺は大丈夫ですよ。だって全部(相続)放棄しているもん」

(スタジオ内が騒然!)

東野幸治「えっ?完全に(相続放棄)?」

長嶋一茂「はい。そういうのでもめたくないので。きょうだい4人いるのですが、既に3等分だと言っています」

このようにあっけらかんと説明していたようです。

 

▼実際の番組トーク画像

出典:livedoor Blog

この番組は収録だけに、長嶋一茂がカットしようと思えばできたはず。

しかし、あえてその発言を使わせたのには理由があるといいます。

 

「茂雄氏は2007年9月に最愛の妻を亡くした。

以後、面倒を見ているのは次女でスポーツキャスターの三奈。

もともと、三奈は母の死後、父親の茂雄氏の個人事務所社長をつとめていたが、一茂の妻(仁子)と元々折り合いが悪かった。

おまけに、一茂が茂雄氏の“お宝”を野球グッズのコレクターに売却したことなどから三奈と断絶

このままだと茂雄氏の死後、遺産をめぐって骨肉の争いが巻き起こることは確実。

おそらく、一茂にとって人生最大のトラブルになりそうだが事前に回避していた」(プロ野球担当記者)

 

過去の騒動に対して、長嶋一茂が肉親の家族に示した詫びの行動が“父親・長嶋茂雄の相続放棄”だったようです。

 

これで大問題をクリアしたのか定かではありませんが、泥沼関係を回避することはできたと言えるでしょう。

出典:旬速!

…と、このような大きなトラブルがあるにも関わらず、嫁・仁子の情報が多く出回っていないのだそう。

長嶋一茂の嫁のバックに大物弁護士の影あり!

なんでも、長嶋一茂の嫁には、敏腕弁護士・弘中惇一郎の存在がキーとなっているといいます。

出典:YouTube

「なぜ、長嶋妻の情報が出ないのかといえば、それは長嶋のバックにつく、大物弁護士の存在による影響が大きいでしょう。

過去に、三浦和義のロス疑惑や小沢一郎の陸山会裁判を無罪判決に導き、また野村沙知代など有名芸能人との交流の深さでも知られる人物です。

メディア関係者は、“守護神”とまで言われる彼の名前が出てきた途端、報道や取材が鈍くなってしまうほどですから。

出典:zakzak

落書き事件は、長嶋家が被害者なのは間違いありませんが、その“確執”を生んだ原因についてまったく報じられないのは、そのためです。

今後、江角に対するママ友いじめの実態が暴かれようとも、長嶋妻本人がそのいじめにどう関わっていたかの情報は、出てこないでしょうね」(週刊誌記者)

出典:http://news.livedoor.com

 

そして、江角マキコについて、

「長嶋家との対立関係に関しては、もはや江角側の“完敗”と言っていい」(同)

と、このような状況のようです。

 

実は、江角マキコに対するママ友いじめを働いていたグループリーダーだったとも言われている仁子。

彼女は、決して敵に回してはいけない人物だったといいます。

江角マキコの落書き事件の真相

江角マキコの落書き事件からの引退騒動というと、詳細をご存知でない方って実は多いかもしれません。

 

事の発端は、江角マキコが自身のブログで、2014年7月30日に“ママ友からのいじめ”を告白した事から始まります。

 

タイトル『人は人、自分は自分』

もう4年以上前かな。私もいろいろな噂話を流されたことがあります。

お弁当を作らずメロンパンをポンと持たせている、とか先生にいわゆるチクリをしてる、とか、それはもう様々なストーリーで。

なかなか想像力豊かな内容で今は笑えますけど、その時は露骨に無視をされたり、お茶会やランチ会をその噂を広めるために開かれたりとか。

『違います!』と言いたいのを我慢して耐えました。

子供と一緒にいる時に無視をされたり、嫌味を言われたり。そんなときも必死で耐えました。

 

すると、このブログを読んだママ友が、女性セブンに抗議文を提出!

江角マキコの主張とは、真逆のことを発言するママ友Aによると、

「一体どういうつもりで、彼女は“あんなこと”を書いたのか…。

その真意はわかりませんが、ただひとつだけ、はっきりと言いたい。書かれた内容は全てウソです」

 

結論から言うと、江角マキコはいじめの加害者だったというのです。

出典:東スポ

彼女が仮に自分がいじめられていたと感じているとすれば、それは幼稚園の年長さんの3学期以降、彼女(江角)が数々の同級生へしてきたことがバレたために、彼女からみんなが距離を取ったというのが事実です。

つまり、いじめがあったとするならば、それはむしろ彼女自身がされていたことであり、彼女は被害者というよりも加害者ではないか、と考えます」

 

要するに、散々人をいじめてきた江角マキコは、因果応報で自分にいじめが返ってきたということでしょう。

 

そして、2014年8月28日、週刊文春により以下のスクープ報道が!

2012年に当時の江角のマネジャーが、長嶋一茂邸に「バカ息子」などの落書きをしたと『週刊文春』が報じた。

 

この落書きをした元マネージャーは、2014年に入ってから周囲に、

「今だから話せること」

と前置きをして上で、長嶋一茂邸に落書きをした一件を打ち明けたといいます。

出典:芸トピ

その時のことを「後悔の念に苛まれている」と洩らしていたというのです。

 

その後、この“落書き事件”の一件で、同性から憧れの的だった江角マキコのイメージは崩壊!

出典:youtube.com

女性セブンの報じたママ友の発言によると、

・江角マキコが幼稚園の保護者の悪口を陰で言いふらす

・すべてを自分が仕切りたがる

など、周囲と軋轢を生んでいたことが発覚しました。

 

そして、あの江角マキコが、陰湿で低レベルな嫌がらせをするなんて信じられないと、世間を騒がせる騒動に、、

 

ここで衝撃なのが、この騒動の主犯格が長嶋一茂の嫁・仁子だったというのです!

江角マキコと仁子の関係性

長嶋一茂の双子の娘と江角マキコの娘は、青山学院幼稚園の同級生でした。

 

そのこともあって、江角マキコと、長嶋一茂の嫁・仁子は、始めは仲が良かったのだとか。

 

そんなある日のこと、

「江角マキコが仁子の悪口を言っていた」

と共通のママ友が仁子に耳打ち。

 

結果、2人は仲違いになり、ここで江角派仁子派の2つの派閥が生まれたといいます。

当時、江角マキコは芸能活動で忙しく、あまりママ友との交流に積極的に参加していなかった事もあってか、その間に仁子派の勢力は強まり、いつしかその学年を牛耳る程に。

 

そして、江角マキコは孤立し、ママ友たちから無視されるといったいじめに遭ったようです。

 

「反江角派の怖いところは、徹底的に敵を排除することです。

当時、標的にされた江角さんへの攻撃は、度を超えてました。

全員で彼女を無視して、江角さんと仲よくしようものなら、そのママ友まで排除し、みんなで悪口を言いまくるんです。

下手に江角さんに同情して手を差し伸べたら、次は自分が標的になってしまう。

そのうち、誰も江角さんに近寄らなくなりました。

あれは、子供の世界で行われるいじめの構図そのものでした」(江角のママ友)

 

学校中に、反江角派の目が光っていたといいます。

「まるで中世の魔女狩りのようでした。

“江角派”は、見つけられ次第、ただちに密告され、粛清されるわけです」(前出・江角のママ友)

 

そして2012年11月、江角マキコにとって最悪の出来事が起きました。

江角マキコの下の子を長女と同じように青山学院幼稚園への受験をしたところ、不合格になったようです。

 

なんでも、江角マキコの息子を入学させることに反対する上申書が学校に、それも上層部に渡されたのだとか。

 

そこで、上申書を渡したのが、仁子の仕業だと思い、江角マキコが報復の為、元マネージャーに長嶋一茂宅に落書きをさせたと考えらているようです。

出典:bunshun.jp

「実はこのお受験の裏で、『江角さんがいかに学校にとってマイナスな存在か』『江角さんの下の子まで入学させたら、どれほど大変なことになるか』といった内容が延々と書かれた、入学反対を申し入れる上申書が、何者かによって学校の上層部に提出されていたという話が出回ったんです。

もちろん、仮にその上申書が存在したとしても、合否に関係したわけではないし、それを提出したのが反江角派なのかもわかりません。

でも、江角さんは、反江角派の仕業だと信じ込んでいたんです。

『自分の事ならいざ知らず、あたしの子が何したって言うの…』って、江角さんは号泣したんです」(前出・江角のママ友)

 

絶望に打ちひしがれる江角マキコを間近で見ていたのが、当時のマネジャーでした。

 

当時、江角マキコの担当になって3年目の彼は、彼女とは家族ぐるみの付き合い。

お互いの信頼も厚く、江角マキコの芸能活動に全身全霊を捧げるような、仕事熱心なマネジャーだったといいます。

 

「彼は、江角さんに対しては本当に思い入れが深く、彼女をずっと尊敬していました。

その江角さんが、目の前で号泣して、苦しい境遇を打ち明けてくるわけです…。

彼は自分のこと以上に胸を痛めて、一緒に涙したそうです。

そして、その日、復讐を誓ったのだそうです」(前出・江角のママ友)

 

この不合格結果が出たのは2012年11月の出来事で、落書き事件が起きたのはその1ヶ月後の同年12月末。

 

本当に元マネジャーの独断専行だったのか、それは当事者にしかわからないことでしょう。

出典:ameblo.jp

しかしここで問題になったのが、江角マキコ本人が発覚当初、だんまりを貫き通したこと。

 

旦那がフジテレビのドラマ演出家であったことから、その圧力もあり、何事もなかったかのようにレギュラー番組も続行。

 

▼コチラが江角マキコの旦那・平野眞

最終的には、その姿に世間からはバッシングを受け、ブログで謝罪をするも番組は降板・終了に陥る事態に。

そして2017年1月、自ら芸能界引退を表明、表舞台から姿を消しました。

江角マキコの落書き騒動の結末

週刊文春が、落書き騒動を報じた結末、マネジャーが騒動を認め謝罪した後、

・江角マキコが塗料代として10万円を支払うこと

・子供を転校させること

上記2つを約束させ、決着が着きました。

 

そこには長嶋一茂の、

「できるだけ穏便に済ませたい」

という思いもあったようです。

 

一部には、長嶋一茂側の弁護士・弘中惇一郎が裏で動き、事態を穏便に収束させた、なんて噂も。

何にせよ、

「これ以上騒動を大きくさせるのは、お互いにとってマイナスのイメージにしかならない」

と判断した長嶋一茂側の対応であった、というのが真相のようです。

 

あれから、3年後の現在、、落書き事件にまさかの進展が?

落書き事件後に2家族で温泉へ!?

2018年5月11日放送のテレビ『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に長嶋一茂が出演し、過去の落書き事件について言及したというのです!

 

▼コチラが番組内の会話抜粋

松本人志「だったら話ついでに聞きたいんだけど、本当のところ、どうなの?」

長嶋一茂「あれは本当のところ何でなのか、よく分からない。

ここだから言いますけど、(江角一家と長嶋一家の)2家族で温泉とかにも行ってました。

普通にパパ友、ママ友の仲ですから。子供たちが同級生だから、みんなで行こうって。温泉は4、5回行ってますよ」

このように、長嶋一茂は首をかしげながら答えていました。

 

見てるこちらが首を傾げてしまうこのトーク。

関係性について断定する言葉は述べられていないものの、とても仲が悪いようには思えませんよね。

「一体に何だったんだ?」と疑問しか出てきませんが、とりあえず、当事者間は仲良くされているようです。

 

マスコミがやたらと盛り上げて書いていたものの、実際の関係が修復したのであれば何よりですね!

ちなみに、番組内であった“嫁からのクレーム”では、

「私の部屋と子供の部屋に床暖房を引いてもらえない」

「旦那の部屋と旦那の動線にしか床暖房を設置してくれなかった」

と、旦那の長嶋一茂の愚痴を暴露!

 

かかあ天下と思いきや、意外とそうでもないのかも?

あくまでも、嫁は一般女性ですから、情報が出回りずらいということもあるのでしょう。

 

その結果、旦那に関連した大きな出来事(結果的に悪い話)ばかりが目立ってしまうのかも。。

 

ということで、亭主関白な雰囲気も感じられる、長嶋一茂の番組出演だったようです。

まとめ

出典:ameblo.jp

今回は、長嶋一茂の嫁や、江角マキコの落書き事件との関係性について調べた結果、以下のようなことがわかりました。

 

・長嶋一茂の嫁の仁子は、元ホステスで、一茂の妹の三奈からは結婚を反対されていた。

・「長嶋茂雄」の名前の商標権争いが起き、仁子と三奈は対立していた。

・過去の家族トラブルに関しては、長嶋一茂が父親の長嶋茂雄の相続放棄することで、泥沼劇を回避。

・江角マキコと仁子は共に子供が同級生で元々は仲が良かった。

・江角マキコと仁子の仲違いが発端で、落書き事件に発展したと言われている。

・2018年に出演した番組で、長嶋一茂は「(江角一家と)2家族で温泉旅行に行った」と発言し、仲が修復されたことが明かされた。

 

これまでお伝えしてきた通り、様々な噂がある長嶋一茂の嫁・仁子。

 

噂の詳細を調べたものの、はっきりとした結論が出ない話もありましたが、大富豪の嫁というのも、当然幸せなことばかりではないのは確かなようです。

 

今後も、何かと発言に注目を集めるであろう、長嶋一茂。

出典:music.jp

また、新しい情報があり次第、記事にてお伝えしたいと思います!

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